2015年3月16日月曜日

最高に変態なマザボ

最近頭の悪い自作PCにハマっていて、デュアルXeon機を絶賛構築中。
小さいVAIOを買う気マンマンでいたのに発表されず、振り上げた拳の行き場が無くなり大きいデスクトップを組むという明後日の方向へ。それはそれとして、一通り資金を浪費した後で意表を突くハイスペな新MacBookが発表されたので破産しそう。

そんな折(?)、ASRockから凄いマザボが発表された。なんとX99のITX。こ、これは変態や・・・

2015年3月10日火曜日

新MacBookは最高のMacだが、最高のPCではない。

「最高のPCではないが、最高のMacである」とどちらをタイトルにするか迷った。

というわけで出ました、MacBook Air Retina 12インチ改め「新しいMacBook」。
正直「11インチの筐体のベゼル削ってRetina12インチ液晶入れただけでしょ?」くらいに思っていてノーマークだったので、思いの外良いモノが出てきて動揺しました。
なにせ小さいVAIOが出なかった心理的ダメージを抱えていた上、資金的にもVAIO想定予算そのままの15万円前後(16万円)で出てきたので危うくポチりそうになった・・・らポチれなかった(販売開始前)のでよかった。

あまりにも素晴らしいMacだったので飛びつきたくなったものの、一晩経って考えてみると結構微妙な製品の気がしてきます。そのあたりをセグメントが被っているVAIO Proと比較しながら考えてみます。